玉乃屋
深大寺の奥、植物園の近くにある蕎麦店「玉乃屋」 
由緒はいくつか存在するが、調布市観光協会によると、江戸時代、土地が米の生産に向かなかったため小作人が蕎麦を作って、蕎麦粉を深大寺に献上した。それを寺側が蕎麦として打ち、来客をもてなしたのが始まりといわれる。 wikipedia 「深大寺そば」
お寺で作った蕎麦が始まりなんですね。 
ランチメニュー

- 細打ちせいろ 1,000円
- 太打ち田舎 1,000円
- 太打ち釜揚げ 1,150円
- 細打ち天せいろ 1,600円
- 太打ち天田舎 1,600円
- 細打ち鴨せいろ 1,900円
- 太打ち鴨田舎 1,900円
すべて十割蕎麦。 さすがに熱いので温かいそばは置いておきます。 そして、深大寺ビールというものを発見し、まずは注文。 
太打ち田舎
こちらが太打ち田舎。 やっぱり蕎麦は田舎そばが一番。 太く打たれたそばはコシがしっかりしていて、とても食べごたえがあり美味しい。 暑い日にはそば。するすると食べられます。 
ごちそうさまでした
森のなかに囲まれて、そばを食べるというのもオツなものでした。 
🏮 このお店の記録 2回 玉乃屋
- 2回目2020年7月深大寺『玉乃屋』メニュー・値段|きしめんのような太打ち田舎そば(十割)と外二そば、緑に囲まれた丘の上の蕎麦屋を実食
- 初訪2018年5月深大寺の奥、周りを森に囲まれた蕎麦「玉乃屋」この記事
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